FV A/B SAMPLE
Variant A
広告代理店向け。公開前に分析を設計し、LPのどこで止まったか説明できる代理店へ。停滞理由、次の施策、運用資産を残す90日パイロット。

広告運用の次に、LPのどこで止まったか説明できる代理店へ。

分析できるHTML、GA4イベント、改善案、同時期A/Bを、1案件、1LP、1主要CV、90日で一巡させます。

DEMO MODE|ブラウザ内dataLayerへ実際に記録中
EVENTS
0
ACTIVE FV
A
LAST EVENT
lp_view
イベントを見る

20年+Web解析実績(会社累計)

500社+支援企業(会社累計)

3,000件+分析レポート(会社累計)

公式の実績根拠

01 / THE DIFFERENCE

一番の違いは、アナリストが
「分析の骨格」からHTMLを設計すること。

制作後にAI分析やABツールを追加するのではありません。事業の問い、意思決定、セクション、イベント、評価方法を先に決め、デザインと実装をその契約に従わせます。

FOR AGENCIES

代理店に残るのは、LPではなく
次の提案を続けられる運用力です。

「自立」の意味無承認の自動公開ではなく、代理店が根拠あるLP改善を自社の提案力として持てること。

最初の候補広告運用中の1LP・1主要CV「どこを直すべきか説明できない」案件から始めます。

01 / EXPLAIN停滞理由を説明できる

広告か、FVか、説明か、フォームか。クライアントへ根拠を示せます。

02 / PROPOSE次の打ち手を提案できる

行動・心理データから、コピー、構成、広告、商品への改善案を作れます。

03 / EXPAND他案件へ横展開できる

計測仕様、施策ログ、報告の型が残り、次のクライアントへ展開できます。

同じLP改善でも設計の起点が違う。LP制作はコピーとデザイン、LPO・AB・ヒートマップは公開済みページ、自立改善型LPは事業の問いから始める。自立改善型LPではHTML設計前に計測を定義し、ソースHTML、GA4・GTM、施策ログ、判断ルールを残す。既存ツールを活かす上流設計。

02 / 90 DAY INTRODUCTION

1案件で、設計から再計測までを
一巡させる90日

診断だけで終わらず、実装・分析・改善・評価まで進めます。次案件へ横展開できる型も残します。

  1. DAY 01–15棚卸し・診断事業、流入、LP、権限、承認体制
  2. DAY 16–30分析・HTML設計意思決定、セクション契約、KPI
  3. DAY 31–45計測実装・QAdataLayer、GA4/GTM、発火確認
  4. DAY 46–60初回分析ファネル、熟読、心理シグナル
  5. DAY 61–75改善・AB配信生成、承認、同時期比較
  6. DAY 76–90再計測・事業還元結果、施策ログ、次の提案
STANDARD START 1案件 / 1LP / 1主要CV / 1GA4 / 1GTM
START READY 始めやすい案件
  • 主要CVが1つ決まっている
  • LP・GA4・GTMの確認権限を用意できる
  • 顧客側の確認担当者が決まっている
  • 同じ条件で一定期間を観測できる
PREPARE FIRST 先に条件整理する案件
  • 公開日優先で計測期間を取れない
  • デザイン納品だけが目的になっている
  • 計測権限や承認担当が未確定
  • 人の確認なしで自動公開したい
候補案件を相談する

実装責任の考え方: コード作業は権限と既存体制に応じて当社または制作会社で分担します。ただし、計測可能な状態で発火し、同じIDで再分析できることのQA完了までを本サービスが管理します。

03 / WHAT REMAINS

残るのはLPだけではなく、
改善を続けるための運用資産です。

01

分析設計・KPIツリー

事業の問いと中間KPIを接続。

02

セクション契約・HTML

意味、ID、閾値、AB単位を定義。

03

GA4/GTM/dataLayer

改善判断に使うイベント仕様。

04

分析・改善仮説

数字、解釈、次の一手を一体化。

05

ABテスト・施策ログ

変更、結果、判断を学習として保存。

06

事業改善レポート

商品、広告、営業への示唆を整理。

90日判断レポートのサンプルを見る

04 / ANALYST-DESIGNED JOURNEY

CVの数字を待つ前に、
顧客の心理変化を観測する。

広告は今回の対象外です。ただし、広告から来た人がLPのどこで反応し、どこで期待を失ったかは、LP側で明確に観測できるようにします。

顧客の心理は行動に現れる。広告流入からFV突破、注目、複数閲覧、熟読、フォーム、CVまでを同じIDで観測する7つの判断地点。
  1. 00
    INPUT / 対象範囲外広告流入

    媒体・キャンペーン・クリエイティブIDをLPへ引き継ぐ。

    utm_* / campaign_id
  2. 01
    FIRST GATEFV突破

    広告で生まれた期待と、最初の訴求が接続したか。

    section_pass: hero
  3. 02
    ACTIVE VIEW注目

    表示されただけでなく、アクティブな状態で一定時間見たか。

    engagement: attention
  4. 03
    BREADTHマルチビュー

    一部分だけで離脱せず、3つ以上の意味領域へ進んだか。

    multi_section_view
  5. 04
    INTEREST MAPセクション反応

    どこへ到達し、注目・熟読し、次へ通過したか。

    view / deep / pass
  6. 05
    PSYCHOLOGY関心・不安

    FAQや診断への自発的な操作から、心の中をデータ化。

    faq_open / probe
  7. 06
    INTENTフォーム遷移

    行動機会を見た人と、実際に入力へ進んだ人を分ける。

    cta_click / form_start
  8. 07
    OUTCOMEコンバージョン

    結果だけでなく、どの行動と訴求を経て到達したかを残す。

    generate_lead
THE ANALYST DECIDES FIRST

イベントを増やすことが目的ではありません。

「数値が低かったら何を疑い、次に何を変えるか」まで決められる地点だけを、計測可能なHTMLとして実装します。

01 / 仮説
この情報で、どの心理を動かすか
02 / 判定
表示、通過、注目、熟読のどれで見るか
03 / 閾値
何秒、何%、何セクションを有効とするか
04 / 分解軸
流入、デバイス、Variant、セクション
05 / 次の打ち手
低かった時に変える訴求、順序、証拠、UI

05 / MEASUREMENT-FIRST HTML

私たちは、デザインより先に
「どこを分析するか」を決めます。

セクションはレイアウト上の帯ではなく、ユーザーが一つの判断を行う単位です。

011セクション
1意思決定
何を理解・判断する地点かを固定

021仮説
1差し替え単位
何が効いたかを分けて比較

031イベント
1判断
取ったデータの使い道を先に定義

lp / structure / events
data-section="hero" 自分向けか、続きを見る価値があるか
VIEWPASSAB
data-section="method" 方法の違いを理解できたか
VIEWATTENTIONDEEP
data-section="proof" 主張を信じられる根拠があるか
DEEPPASSCTA
data-faq-id / data-form-id 不安を解消し、行動へ進めるか
OPENSTARTLEAD

SECTION CONTRACT

HTMLを書く前に、各セクションの役割を契約化。

意思決定
この地点で何を判断するか
到達時心理
期待・疑い・不安は何か
Primary KPI
表示・通過・注目・熟読
Guardrail
悪化させてはいけない下流指標
AB slot
見出し・証拠・CTAを独立
失敗解釈
低い時に何を疑うか

構造・実装・分析・レポートが、同じIDと言葉でつながります。

事業の問い分析地点セクション契約HTMLイベントデザインAB

06 / WHAT WE MEASURE

CVRは結果です。
その手前の行動を、
意思決定ごとに分解します。

同じCVRでも、ファーストビュー、説明、証拠、フォームのどこで止まったかによって、打ち手はまったく違います。

分析地点取得する行動分かること主な改善
01ファーストビュー表示 / 通過 / CTA / Variant広告と訴求が接続したか訴求軸・対象者・第一印象
02各セクション表示 / 注目 / 熟読 / 通過何に関心を持ち、どこで期待を失ったか順序・見出し・情報量・図解
03FAQ・診断開封 / 回答 / 完了不安・比較論点・検討段階FAQ・広告・営業説明・商品
04CTA表示 / クリック / 目的行動機会と意欲の差文言・配置・オファー
05フォーム表示 / 開始 / エラー / 完了入力意思と実際の障壁項目・不安・技術エラー
SECTION_VIEW 到達

対象セクションが45%以上表示されたか。

ATTENTION 注目

タブがアクティブな状態で、設定時間以上見られたか。

DEEP 熟読

情報量に応じた熟読閾値まで視認が続いたか。

SECTION_PASS 通過

その意味単位を越えて次へ進んだか。

07 / ASK WHAT ANALYTICS CANNOT SEE

見えない心理は、
ユーザーに役立つ機能にして取りに行く。

アクセス解析は、自然に残った行動しか見られません。FAQや診断を設計すれば、関心・不安・検討段階を、次の改善に使えるデータへ変えられます。

LIVE SAMPLE

今、LP改善で一番知りたいことは?

選択すると、どのように改善へ使うかを表示します。

回答は事前定義したIDだけをdataLayerへ送り、自由入力や個人情報は送りません。

08 / EVALUATE IN THE SAME MARKET

改善の評価を、
4月と5月の違いに任せない。

期間が変われば、市場、広告、休日、競合、ニュースも変わります。同じ期間の流入をA/Bへ振り分け、全イベントへvariant IDを付けます。

A/Bの違いだけを評価する。同じ期間・同じ流入で比べ、全イベントへExperiment ID、Variant ID、Section IDを付与する構造。
01割り当てexperiment_id
02パターンvariant_id
03行動地点section_id
04反応event + level
05成果conversion_type

PERIOD COMPARISON

4月A広告・市場・季節もA
5月B広告・市場・季節もB

LP以外の変化が混ざる。

SIMULTANEOUS A/B

同じ期間・同じ流入
Variant AVariant B
FV通過熟読CTAフォーム

変更の影響へ近づける。

同一ユーザーは同一パターン 露出した人だけを分析 下流までvariant IDを継承 低母数では勝敗を断定しない

09 / FROM DATA TO BUSINESS

データが次のクリエイティブと、
事業の判断へ戻る。

AIは分析・生成・報告を速くします。解析、表現、実装、公開判断は専門家が管理し、学習をLPの中だけに閉じません。

改善が次の制作へ戻る。計測、分析、仮説、生成、承認、A/B、再計測を循環させ、AIが高速化し人間が公開判断する運用。
構造化データ自動分析レポート生成改善案生成人間承認AB・再計測
  1. 01計測行動と心理を取得
  2. 02分析詰まりと変化を特定
  3. 03仮説一つの問いに絞る
  4. 04改善生成コピー・構成・画像
  5. 05人間承認品質・ブランド・法務
  6. 06AB配信同じ市場で比較
  7. 07再計測学習を施策ログへ

LPから得た
顧客理解

PRODUCT商品求められる価値・理解されない機能
ADVERTISING広告反応する訴求軸・流入との期待差
SALES営業頻出する不安・必要な説明
BRANDブランド信用を生む証拠・不足する安心

10 / AGENCY CREATIVE OPERATIONS

分析で終わらせず、
次のキャンペーン案まで。

広告代理店がクライアントへ次の提案を続けるための、BtoB共同運用サービスです。LPで観測した反応を、訴求・コピー・画像へ翻訳し、同時期ABで評価できる状態まで進めます。

分析を次のキャンペーンへ。顧客反応から訴求・画像・A/B案までを一つの改善運用として進める、広告代理店向け90日パイロット。

01 / SIGNAL関心・不安を観測

02 / ANGLE訴求仮説を分ける

03 / VISUAL画像・コピーを生成

04 / TEST同時期ABで評価

INPUT行動データ・ブランド規定・法務条件

GENERATEコピー・構図・商品写真・人物写真

REVIEW解析・クリエイティブ・実装担当が確認

OUTPUTHTMLへ実装し、Variant ID付きで評価

OUTPUT RANGE / CLIENT CATEGORY ADAPTATION

業界が変われば、表現も変える。
分析の型は変えない。

以下は、代理店が扱うクライアント業種へ表現を横展開できることを示すサンプルです。化粧品や金融に特化するのではなく、観測した関心を各業界のキャンペーン表現へ翻訳します。

CLIENT CATEGORY SAMPLE 01 / BEAUTY

信頼を、質感へ変換する。

SAMPLE HYPOTHESIS 成分への関心と、使用後の感覚への期待を別の表現軸にする。

透明な美容液ボトルと水、鉱物、分子構造を用いた成分根拠訴求の化粧品広告ビジュアル
VARIANT A / PROOF

透明感を、
根拠から。

成分・試験・設計思想を、清潔感のある商品写真へ。

成分設計を見る
朝の光の中で肌に触れる女性と美容液を用いた使用感訴求の化粧品広告ビジュアル
VARIANT B / SENSORY

朝、触れたくなる
肌へ。

使用感・生活実感・感情を、自然な人物写真へ。

使い心地を見る
観測例成分FAQ×使用感の熟読Proof / Sensory
CLIENT CATEGORY SAMPLE 02 / FINANCIAL

機能を、利用動機へ変換する。

SAMPLE HYPOTHESIS 旅行体験への憧れと、日常還元の分かりやすさを別の利用動機にする。

空港ラウンジ、飛行機、深緑の金属カードを用いた旅行特典訴求のカード広告ビジュアル
VARIANT A / PREMIUM TRAVEL

移動する時間まで、
上質に。

ラウンジや旅行体験を、静かなプレミアム感で。

旅の特典を見る
買い物、スマートフォン、アイボリーのカードを用いた日常還元訴求のカード広告ビジュアル
VARIANT B / EVERYDAY REWARD

いつもの支払いが、
次の楽しみに。

日常の買い物と還元を、明るく身近な生活写真へ。

毎日の還元を見る
観測例旅行特典×還元FAQPremium / Everyday

11 / THIS PAGE IS THE DEMO

説明だけではありません。
このページ自身が計測サンプルです。

あなたが見たセクション、切り替えたFV、選んだ関心、開いたFAQは、意味のあるイベントとしてこの画面内に記録されます。

TOTAL EVENTS0

SECTIONS VIEWED0

MULTI VIEW0 / 3

ACTIVE VARIANTA

LIVE EVENT STREAM 個人情報は取得していません

    イベントは、判断のために取る。

    section_view
    その情報まで届いた
    section_engagement
    注意・熟読が生じた
    multi_section_view
    複数の意味領域へ進んだ
    section_pass
    次の意思決定へ進んだ
    ab_exposure
    対象パターンを実際に見た
    psych_signal_click
    関心や不安を自ら表明した

    12 / HUMAN-IN-THE-LOOP

    自動化するのは作業です。
    判断と責任は、専門家が持ちます。

    サードパーティートラストが長年行ってきたLPレポート実務をルール化。ウェブ解析、クリエイティブ、実装を理解する担当者が、一つの改善サイクルとして管理します。

    工程AI・自動化専門家
    分析集計・変化検出・論点整理計測品質と因果仮説を判断
    生成コピー・構成・画像案を展開顧客・ブランドに合う案を選定
    実装差分・仕様・QA項目を作成環境・表示・計測を確認
    公開自動公開しない顧客承認後に反映
    評価variant別にレポート生成次の施策と事業示唆を決定

    13 / DIAGNOSIS

    あなたのLPは、
    どこから設計し直すべきか。

    4つの質問から、最初に整えるべき改善フェーズを判定します。回答はページ内で相談メモにまとめ、公式フォームへ貼り付けられます。

    Question 1 / 4

    14 / FAQ

    導入前に、
    確認されること。

    どの質問が開かれたかも、改善すべき不安のシグナルとして計測します。

    既存LPでも始められますか。

    始められます。まず現在のHTML構造と計測状態を診断し、部分改修で継続運用できるか、新しい構造へ移行すべきかを判断します。

    なぜHTMLから作り直す必要があるのですか。

    一つの画像や巨大なブロックに情報が混ざっていると、どの内容が見られ、何が効いたかを分けて分析できません。意思決定単位のHTMLにすることで、計測・差し替え・ABを継続できます。

    GA4やGTMが入っていても必要ですか。

    必要な場合があります。ツールが導入済みでも、CVRやスクロールだけでは改善地点を特定できません。現在のイベントを生かしながら、判断に必要なセクション・心理・ABの文脈を追加します。

    AIが自動でLPを変更しますか。

    自動公開はしません。AIは分析、改善案、コピー、画像、レポート生成を支援し、専門家と顧客が確認した後に反映します。

    なぜ「自律」ではなく「自立」なのですか。

    AIが無承認で本番LPを書き換える完全自律型ではないためです。「自立」は、代理店が計測仕様、改善仮説、施策ログ、判断レポートを自社の提案力として持ち、専門家の承認付きで改善を続けられる状態を表します。

    流入が少なくてもABテストできますか。

    母数が足りない場合は勝敗を断定しません。セクションの中間KPI、前後比較、FAQや診断の心理シグナルを組み合わせ、次の仮説を作ります。

    既存のLP制作会社と競合しませんか。

    競合ではなく役割を分けます。本サービスは改善仮説、計測仕様、修正指示、検証設計、レポートを担当し、既存の制作会社にはデザインや実装を担っていただけます。制作体制がある案件ほど、指示と承認が明確になります。

    代理店側の工数は増えませんか。

    初期は案件情報、権限、承認体制の確認が必要です。その後は計測仕様、施策ログ、修正指示、顧客向け報告を型にし、毎回ゼロから考える提案・説明工数を減らします。

    費用はどのように決まりますか。

    対象LP数、実装範囲、報告頻度で個別見積もりです。まず診断だけを行うLP改善診断スプリント、設計から再計測まで一巡する90日Standard、軽微な実装まで含むPlusのどこから始めるかを、候補案件を見て整理します。

    15 / START WITH THE QUESTION

    売り込む前に、まず
    候補案件を1つ見ます。

    代理店・クライアント・制作会社のどこからでも相談できます。初回は、その案件で何を測るべきか、90日でどこまで進めるかを整理します。

    • 広告運用だけでは伸ばし切れない案件がある
    • クライアントへ次の打ち手を説明したい
    • LP改善を継続提案メニューにしたい
    • 事業会社として計測・制作・改善をまとめたい

    案件の状態で、
    入口を選ぶ

    仕様を固めてから相談する必要はありません。分かる範囲の情報から、計測地点と90日の実施範囲を一緒に整理します。

    ROUTE 01

    候補案件が決まっている

    設計判断まで進めたい

    所要
    10〜15分・途中保存対応
    用意
    LPのURL、主要CV、GA4・GTMの状況。分かる範囲で構いません
    送信後
    回答控えをメールで受け取り、構造化された内容を初回打ち合わせへ反映
    候補案件を詳しく共有する
    ROUTE 02

    案件はまだ検討段階

    まず要点だけ伝えたい

    入力
    目的、会社名、氏名、メールアドレス、ご相談内容
    用意
    検討背景と、いま確認したいことだけ
    要点だけ公式フォームへ送る
    初回で整理する3点
    • この案件で測るべき行動
    • 90日で実施する範囲
    • 代理店・制作会社・当社の責任分界