開発リスク、
ゼロ。

納品に納得できなければ、開発費は一切いただきません。 納品前のキャンセルも無料。リスクは、すべて当社が負います。

0

不合格・キャンセル時の開発費

14営業日

最短納品目安

100%

事前合意

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通常の受託開発と、何が違うのか

一般的な受託開発では、納品後に「思っていたものと違う」となっても費用は戻りません。 当社のモデルでは、お客様の開発リスクをゼロにします。

一般的な受託開発

  • 品質に不満でも支払い義務が発生
  • 途中キャンセル → 進行分の費用を請求
  • 要件変更 → 追加見積・スケジュール延伸
  • 開発の失敗リスクはお客様が負担
当社モデル

納品報酬型

  • 検収不合格 → 開発費0円
  • 納品前キャンセル → 開発費0円
  • 仕様・価格・スケジュールを100%事前合意
  • 開発リスクはすべて当社が負担

なぜこれが可能か

  • 01 20年の開発実績に裏付けられた見積精度
  • 02 事前診断で確実に届けられる案件のみ受託
  • 03 徹底した要件定義で認識のズレを排除
  • 04 すべてのプロジェクトが知見として蓄積される構造

お客様のリスクを、当社が引き受ける

受託開発の最大のリスクは「お金を払ったのに、使えるものが出てこない」こと。 このモデルでは、そのリスクをすべて当社が負います。

お客様のリスク

  • 開発失敗のコスト → 0円

    検収不合格でも、開発費は一切請求しません。

  • 途中キャンセル → 0円

    納品前ならいつでもキャンセル可能。開発費の請求はありません。

  • 想定外の追加請求 → なし

    仕様・価格・スケジュールは100%事前合意。後出しの費用は発生しません。

お客様の最大コスト = 要件定義費のみ

なぜ当社がリスクを負えるのか

  • 届けられる案件だけを受ける

    事前診断で技術的に確実に実現できるプロジェクトのみ受託します。

  • 20年の実績による精度

    正確な見積と技術選定ができるから、リスクを引き受けるモデルが成立します。

  • すべてのプロジェクトが知見になる

    仮にキャンセルされても、要件定義の過程で得た知見は当社の資産になります。

品質に自信があるから、リスクを引き受けられる

「発注したら最後、何が出てきても払うしかない」—— 受託開発の常識を、構造から変えます。

プロジェクトの進め方

2つのフェーズで進行。どのステップでも、お客様が不利益を被ることはありません。

Phase A 要件定義(有償)
0

プロジェクト診断(無料)

プロジェクト概要をヒアリングし、納品報酬型での実施可否を診断します。費用は一切かかりません。

1

要件定義・仕様策定

機能要件・画面設計・データ設計を詳細に定義。認識のズレをこの段階で完全に排除します。

2

見積・合意

確定仕様に基づく固定価格見積を提示。価格・スケジュール・検収条件を100%事前合意します。

Phase B 開発・納品(リスクゼロ)
3

開発

合意仕様に基づき開発を進行。この段階で費用は発生しません。進捗は定期的に共有します。

4

納品・検収

完成物を納品し、事前合意した検収条件に基づき検収。不合格の場合、開発費は発生しません。

5

検収合格 → お支払い

検収合格をもって報酬が確定。ここで初めて開発費が発生します。

納品前キャンセルについて

Phase B(開発フェーズ)は、納品前であればいつでもキャンセル可能です。開発費の請求は一切ありません。費用はPhase A(要件定義費)のみです。なお、キャンセルされたプロダクトの一切の権利は当社に帰属します。

主要な契約条件

すべての条件は契約時に明文化。曖昧さを残しません。

支払い条件

検収合格後に一括支払い。不合格・キャンセルの場合、開発費は発生しません。要件定義費のみ事前にお支払い。

検収条件

検収条件は契約時に明文化。機能要件・非機能要件の充足を客観的基準で判定します。

キャンセルポリシー

納品前であればいつでもキャンセル可能。理由を問わず、開発費の請求は一切ありません。

修正対応

仕様範囲内の不具合修正は無償対応。検収期間中に発見された問題は速やかに対応します。

知的財産権について

検収合格後、すべての知的財産権はお客様に移転します。不合格・キャンセルの場合、成果物の知的財産権は当社に帰属しますが、お客様のビジネス情報・機密情報は契約に基づき保護されます。

プロジェクト診断

納品報酬型は、すべてのプロジェクトに適用できるわけではありません。 双方にとって最適な進め方を見極めるために、事前に診断を行います。

要件の明確性

ゴール・機能要件が明確に定義可能かを確認します。曖昧なプロジェクトには、別の進め方をご提案します。

技術的な実現性

当社の技術スタックで確実に実現できるかを評価します。無理なプロジェクトは双方にとってマイナスです。

コミュニケーション体制

お客様側の意思決定者がレビューに参画できるかを確認します。円滑なコミュニケーションが品質を決めます。

診断は無料です

まずはお気軽にお問い合わせください。プロジェクト概要をお聞きした上で、 最適な進め方を無料でご提案します。納品報酬型に限らず、ご状況に合った形を一緒に考えます。

限定受託も可能です

すべてのプロジェクトが納品報酬型に適しているわけではありません。要件の不確実性が高い場合や、アジャイル型で進めたい場合など、従来型の受託開発(限定受託)でもお受けしています。

限定受託も審査制です。当社の強みを活かせるプロジェクトのみ、選択的にお受けしています。

まずはご相談ください

限定受託の特徴

  • 1

    審査制・少数限定

    確実に価値を提供できるプロジェクトのみ受託します。

  • 2

    共同設計型

    お客様のチームと一体となり、設計から実装まで伴走します。

  • 3

    アジャイル対応

    要件の変化に柔軟に対応。短いサイクルでフィードバックを反映します。

  • 4

    データ設計込み

    計測設計・分析基盤が組み込まれた状態で納品します。

まずは無料診断から

プロジェクト概要をお聞かせください。 納品報酬型での実施可否を無料で診断いたします。

1

お問い合わせ

プロジェクト概要を送信

2

ヒアリング

詳細をオンラインで確認

3

診断結果

最適な進め方をご提案